子どもは大切な宝物です

お子さんの夢を叶えたい

少子化現象って、子どもが減っていることですよね。だから、幼児教育の無償化といったことが話題になっています。少ない子どもにお金をかけることで、将来の国のために役立ってほしい?といった願いもあります。でも、子どもの育つ環境というのは、一律ではありません。子どものことをよく考え、子どもにふさわしい教育を考えていきませんか。一般的に幼稚園に通うということは、日常的によくある光景です。保護者が働いているのであれば、保育所・保育園という選択となります。小さなお子さんにとっては、家族(主に母親かもしれませんが)と離れて生活することは負担が大きく、疲れやすいものです。
かつて、「伸び伸び教育」とか「伸び伸び育児」というようなことが持て囃されていたこともありました。反対に、「しつけは幼児期が大事」といったこともあります。どちらもお子さんが、生活していく上では、大切
なことだと思いませんか。どちらが良いなんで考えはありません。子育てはご家庭でしっかりと取り組むものですから。何事もバランスのとれた子育て・育児が重要なことです。幼児教育もそう考えたいですね。お子さんたちには、「将来、こうなってほしい」という願いをもつのは、親として当然です。このような願いのない保護者は、全くいないと思います。限りない可能性を秘めているのが子どもなのですから。その可能性を切り拓く鍵が幼児教育となりますね。だから慎重に、お子さんのことを考えてあげたいですね。

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